12/18にアップデートを申請していたExport for Google Documentsのアップデートが、Ready for Saleになりました。6日間というのは、これまでで最短記録です。
Export for Google Documents (AppStore)
今回は、主に2つの機能追加が中心となっています。
Copy & Sendアプリケーションとの連携
これまでも、ドキュメントをペーストボードに格納する機能を提供していましたが、そのデータを活用できるアプリケーションが存在していなかったので、中途半端な状態でした。
同じデバイスの中に、Copy & Sendがインストールされていれば、このアプリでペーストボードに格納したドキュメントを利用することができます。


ペーストボード状態表示画面で、「Copy & Sendを起動する」ボタンをタップすると、Copy & Sendが起動されます。あとは、Copy & Sendの機能を使って、ドキュメントを別のデバイスに送信したり、永続領域に保存するなどできるようになります。
Copy & Send (有料版) (AppStore)
Copy & Send (無料版) (AppStore)
スプレッドシートからワークシートを選択する
スプレッドシートをPDFとしてエクスポートする場合、ワークシートを選択することができるようになりました。

通常の流れですと、本日中にAppStoreにも出てくるはずですが、米国がクリスマス休暇に入っているため、スムーズに行かない可能性もあります。その場合は、ご了承ください。
Export for Google Documents (AppStore)
今回は、主に2つの機能追加が中心となっています。
Copy & Sendアプリケーションとの連携
これまでも、ドキュメントをペーストボードに格納する機能を提供していましたが、そのデータを活用できるアプリケーションが存在していなかったので、中途半端な状態でした。
同じデバイスの中に、Copy & Sendがインストールされていれば、このアプリでペーストボードに格納したドキュメントを利用することができます。


ペーストボード状態表示画面で、「Copy & Sendを起動する」ボタンをタップすると、Copy & Sendが起動されます。あとは、Copy & Sendの機能を使って、ドキュメントを別のデバイスに送信したり、永続領域に保存するなどできるようになります。
Copy & Send (有料版) (AppStore)
Copy & Send (無料版) (AppStore)
スプレッドシートからワークシートを選択する
スプレッドシートをPDFとしてエクスポートする場合、ワークシートを選択することができるようになりました。

通常の流れですと、本日中にAppStoreにも出てくるはずですが、米国がクリスマス休暇に入っているため、スムーズに行かない可能性もあります。その場合は、ご了承ください。