Leopardの中にJDK1.4が入っていることがわかったので、WebLogic Server 8.1をインストールしてみました。
MacOSXにWebLogic Serverをインストールして実行することは、BEA社によるサポートも保証もされない行為であるため、具体的な手順などを紹介することは差し控えますが、結論だけ言うと、特に問題なく動かすことができました。
改めて、Java/J2EEとWebLogic Serverのポータビリティと、AppleのJava環境の互換性の高さを体感しました。
開発環境としてだけでもいいので、いつの日か、サポート対象プラットフォームに、MacOSXが加わってくれるといいなと願っています!